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■コロンビア大学など、有名な大学の語学コース <詳細>  <コース一覧>
 アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、アイルランドのそれぞれの国では、歴史も古く、世界でもその名を確立し、一目置かれている大学があります。そのような大学のアカデミックな環境のもと、語学力に磨きをかけるのも1つの選択肢です。大学が実施・運営するコースでは、コース終了後、大学の修了証書をもらえます。一部を除きレベルも初級から上級まであるので、どの英語のレベルの方でも参加することができます。

■会話力をつけたい人はここです <詳細>  <コース一覧>
 「聞き話す」ことに勉強の重点が置かれ、主に会話力をつけることを目的としたコースです。文法もしっかり勉強することになり、週あたりのレッスン数は、15から20程度。初級から中級を対象にしたコースと、中級から上級者が対象のコースを設けた学校もあります。その他、コミュニケーション、あるいはカルチャー&コミュニケーションなどの名称を付けている学校もあります。

■一週間の留学コースも増えています <詳細>  <コース一覧>
 長期で休暇を取りにくい社会人を主な対象にしたコースです。どのコースも語学コースを部分的に1週間だけの受けるもので、独立した1週間だけのコースはありません。英語の他に、スペイン語、イタリア語、フランス語などがあります。観光も兼ねて参加される方が多いため、1週間あたりのレッスン数は15〜20レッスン程度のコースだけをご案内していますが、レッスン数が多いコースをお選びいただくこともできます。滞在方法も学校により多くの選択肢があります。

■長期語学留学のためのアカデミックイヤーコース <コース一覧>
 学校により一般語学コースの他にアカデミックイヤーやカレッジイヤーなどという名称のコースを実施しているところがあります。これは長期間の留学をする人のためのコースで、ほとんどの場合中身はフルタイムコースです。申込み後にコースの変更ができないことや、滞在開始日が指定されていることが多いのですが、半年から1年の長期滞在をすることで、費用に割引が適用されていたりします。中には付加的なサービスが組み合わされ、一般語学コースよりも高くなっていることもあります。

■自分にあわせて教えてもらえるマンツーマンレッスン <詳細>  <コース一覧>
 主に社会人を対象に、レベルや目的に合わせマンツーマンの授業を受けるコースです。例えば学会で発表するための英語の論文添削とプレゼンテーションの練習を集中的にするために受講される大学教授や、外国人の顧客が多いコンピュータソフト会社で働く顧客サービス担当者が、自分の目的だけにあった勉強をするために選んでいます。勉強したい内容を前もって学校に伝えることで、事前に先生に準備してもらうことができます。学校によってはまったくの初心者は、プライベートレッスンを受けるようにいわれることがあります。宿泊タイプは、ホームステイ、レジデンス、アパートなどから選択できます。

■先生の家に泊まる安心感、先生を一人じめ <詳細>  <コース一覧>
 先生の家でホームステイをしながら、マンツーマンで授業を受けるコースです。月曜から金曜まで、普通は午前中の数時間、先生宅のリビングルームなどでレッスンを受けます。先生のスケジュールがあえば、レッスンの時間帯を変更することもできます。語学のレッスンの他にイタリアやフランスであれば料理のレッスンに変えていただくこともできますし、語学と趣味やアクティビティを半々にすることもできます。週15レッスンから30レッスンまで予算や希望により選んでいただけます。

■趣味も楽しめる語学コース <詳細>  <コース一覧>
 近年、語学学校がさまざまな付加的サービスを用意しています。そのひとつが「言葉と趣味」のコースです。午前は英語の勉強をし、午後はガーデニングやダンス、アロマセラピーのレッスンなどのコースもあれば、スペイン語の勉強後、サルサなどのレッスンを受けるコースもあります。フランス語を勉強しながら、午後はパリジャンの家で料理講習を受けるコースなど、他にも多くのコースがあります。ほとんどは「趣味」のコースですが、一部にはセミプロやプロを対象にしたコースがあり、イタリアの歴史や文学など、中級以上の語学力が求められるコースもあります。

■スポーツも楽しめる語学コース <詳細>  <コース一覧>
 サーフィンや乗馬、スキー、スノーボードなど、英語の勉強をしながらスポーツを楽しめるコースも増えてきています。ダイビングではPADIが2週間でとれるコースや、サーフィンやスキー・スノボーなど、実施時期が限られているコースもあります。テニスやゴルフなど、時期に左右されないコースもあり、スポーツによりスケジュールは異なります。ほとんどはプレーを楽しむコースですが、一部のコースはスポーツのレッスンも受けられるコースになっています。スポーツで必要な用具は原則として持参しなければなりませんが、一部のコースでは持参不要です。

■語学試験の準備コース <詳細>
 世界的な評価もされているイギリスのケンブリッジ大学英語検定やIELTS、TOEFLなどの準備コースが多数あります。数は少ないもののTOEICの点数アップを目指すコースもあります。また英語だけでなく、フランス語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語の検定試験コースを設けている学校も多くあります。多くの試験準備コースは受講開始段階で中級以上の語学力が求められます。

■進学準備コース <コース一覧>
 海外の大学に進学するために必要なTOEFL準備の勉強や、図書館利用法、ノートの取り方、レポートの書き方など、実際に大学入学後に求められるスタディースキルをみにつけることを目的にしたコースがあります。中には、コースが終わるとそのまま学部へ入れる学部入学の予備コースもあります。ほとんどのコースは現在の語学力が中級の上から上級の人を対象にし、年間を通して実施されているコースもありますが、大学の入学時期に合わせて開始日が決められているコースもあります。

■プロとビジネスマンのためのコース <詳細>  <コース一覧>
 基本的にはビジネスマンなどの社会人を対象にしたコースで、受講者年齢が高いコースです。プロの意味はビジネスマン以外の社会人の総称として使われています。1クラス最高5名で実施の集中コースやプレゼンテーションスキル向上を目指すコース、ジャーナリストのためのコースや秘書コース、医療関係者や法曹関係者だけを対象にしたコースなど、多彩です。コースによっては中級、あるいは上級の英語力を持っていることが受講条件になります。滞在方法はコース一覧以外にも多くあります。

■インターンシップやワーホリ準備のコース <詳細>
 大きくインターンシップとワーホリ希望者向けのコースに分けられます。インターンシップは語学の勉強目的と、仕事のスキルを磨くための2種類があります。どちらも中級以上の語学力が参加条件になり、3ヶ月以上前の申込みが必要です。1年程度の留学の場合はレベルが問われないこともあります。ワーホリ向けのコースは、基本的な言葉の勉強と、履歴書作成や面接準備、住まい探しなどのクラスが組み合わされています。家事手伝いをすることでホームステイが無料になるオペアもあります。また、その他の選択肢として、イギリスやオーストラリアなど学生ビザで合法的に働ける国で、語学留学+アルバイトという留学をすることもできます。

■先生、先生になりたい人、語学教師のためのコース
 現役の先生と語学教師を目指している人のためのコースで、語学力の向上、資格の取得、語学教育の最新の動向や語学指導のヒントを習得という3つに、その目的を大別できます。コースごとに、語学力や経験年数が問われ、申し込み後に語学力判定試験があります。資格取得では、英語指導の国際的な資格のTESOLやCELTA、DELTAなどを目指すコースがあります。語学学校が証書を発行するTEFLコースは、資格として認定されているものがほとんどないため、CAPではあまり積極的にご案内していません。

 
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